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何でも日記(アニゲ編)
ポケモン,アーケードゲーム等をテーマにした記事を書く予定です。更新は,ネタ次第。本業が忙しいけどまだ続いています。HNのハガキ,元々は懸賞が趣味で,はまっていた時代があったのですが,飽きました。今の懸賞はメールになってきています。
4人対戦のアドバイス( #AnxAn 的に)
うつブログ,うつツイッターと言われ,凹んではいます。
明るい話題がなければなかなか明るい記事はかけませんが,それでも大分注意するようにしています。

下ネタも気を付けます orz

この話題はこの程度にして,4人対戦のアドバイスを書こうと思います。
Live!に変わって仕様が変わったことも考慮する必要もあります。サバイバルバトルでも基本的な戦略は4人対戦とほとんど変わりません。
2人対戦のアドバイスも一緒にご覧ください。(決勝戦,総当たりバトルの場合はこっち見たほうがいいです)

リーグによって登場する形式が変わったり,登場してもルールが異なっている形式も存在する点に注意です。

基本的には,早押し系は4人参加で3人の回答権が得られ,正解すると得点が入り,間違えると減点+ペナルティタイム(形式によって形式が異なりますし,存在しない場合も)が存在します。
早押し系以外は全員に回答権があり,行動によって得点に動きが生じます。間違えるとペナルティが存在する形式も存在します。

問題を回収し,次に備えるのが大原則ですが,それでは攻略にならないので技術面でのアドバイスを行います。

こちらもこれだというアドバイスは自信ないので,ツッコミも歓迎します。

(後日第2版を作る予定です)(H23.7.8に第2案を作成しました)
((1)初心者向けと,(2)脱初心者向けに分けます)
4人早押しクイズ
すでにコミック化した人もいるのですが,ここでも触れます。

(1)システムとしては問題文を読んで分かったところでボタンを押すのは2人対戦と同じです。4人対戦の場合は解答権を獲得した順位でスコアが変わるところで差別化が図られています。早く答えたほうがスコアが高いのは事実ですが,誤答したのでは元も子もありません。(ペナルティタイムは予選終了まで累積します)。

問題文を頭にイメージし,答えの確信ができた時点でボタンを押して回答してください・・・と言っても,なかなかイメージできないと思いますが,ナナマルサンバツの漫画にその描写があるのでそれを見るのも手と思います。

どの形式でもそうですが,基本は間違えないことを心がけ,慎重に確実に答えることを心がけてください。数をこなし慣れてきたら,どのあたりで答えが絞れるかが分かってきますので,スピードを上げるのはそれからでいいと思います。

(2)技術的なものに関しては,問題文を頭にイメージし,答えの確信ができた時点でボタンを押すということは変わりませんが,問題文をある程度予測できるように,予想しながら問題文を見て判断ください。
(実際は2択までしか絞れない状態で押してしまい自滅することが多いです orz)

※ 心がけみたいな項目として,逆転ラウンドの場合は,自分の現在の☆の数によって,1位を取りに行くダイブ気味の押しで行くか,3位でもいいので確実な正解を狙うかなど,立ち回りを変えてください。

参考までに,過去のスペシャルジャンルの問題を出します。このような問題が出ます。
その1
その2

4人連想クイズ
(1)見えるパネルから答えをイメージし,正解がわかった時点でボタンを押して答えることは4人対戦でも変わりません。ただし,2人対戦と異なり,誤答をすると回答権がなくなる+ペナルティになります。

早押しクイズの時と同様に,問題文のヒントに共通するキーワードを考えて,分かった時点で解答を行います。
問題文を9個のパーツに分けて出題しているとイメージしてください。

(2)単に言葉だけで正解の言葉を判断するのはそう簡単ではありません。そこでイメージの手助けになる2つの項目があります。
1つ目は問題のジャンル。ここで答えの言葉が何に関するものかが絞れます。
2つ目は第1・2ヒント。ここでヒントの傾向(答えに対する説明文か,共通して付く・隠れている言葉か等)を判断してください。
※ 昔は1個目のヒントで傾向をつかめと言われていましたが,問題が追加されるとともにそれを封じつためのヒントが増加しました。とはいえ1個目のヒントで判断できる問題も存在するので見逃さないように。

(オマケていうか,上級者の要素)
※ ジャンルバグ(問題のジャンルと問題文の内容が不一致になる現象)も存在します。ジャンルとヒントに違和感を感じたら,自分自身に待ったをかけるように心がけてください
※ このゲームには池乃の法則(いわゆるクソダジャレ(オヤジギャグ)ヒント)が存在します。セオリー無視ではあるものの,判断材料にも使える要素ではあります。一部を紹介します。
(自然科学)池乃→メダカ ミスチル→くるみ 野グソ→雉子
(地歴)飛んで→イスタンブール (エンタメ)食べ放題→ヨーデル

4人テクニカルクイズ
(1)問題文が隠れていて,時間とともに問題文が見えていき,正解がわかった時点でボタンを押して答える形式です。問題文は早押しのそれと同じなので,問題文を頭にイメージし,答えの確信ができた時点でボタンを押して回答してください。
まずはキーワードを探してください。(後ろの部分に答えるべき項目が隠されていることが多いです)
※ 一番陥りやすいミスは,相手につられたり,問題文が読めただけで,答えがわからないのにボタンを押すということです。

(2)問題文の形式に分けます(ラウンドの途中で形式が変更します)
※ 8分割・16分割:問題文がパネルで目隠しされ,時間とともにめくれてゆきます。
 何を答えるべきか,どこの部分を答えるべきかのキーワードを探し,めくれるタイミングを見逃さないで。
※ スポットライト:問題文が光に照らされたように一部だけが浮かび上がる形式です。
 キーワードを探すのは同じですが,問題文が中央に寄るため,文章のボリュームの判断も重要なヒント(文章が長いと分岐が隠れている場合がある)となります。
※ 漢文:Aリーグ以上(アンサータワーなら21階以上?)に登場する形式です。初めに問題文の漢字の部分だけが現れて,時間とともにひらがな・カタカナ・数字が登場する形式です。
 ここでもキーワードを探すことになりますが,重要なのは1行目。ここでキーワードが登場することもあります。漢字だけで判断可能か,数字などがの情報が必要か見極めてください。

4人ビジュアルクイズ
4人対戦では予選ラウンド限定形式です。これは何の写真か,漢字の読みかを答える形式ですので,知識力よりは知能力が重視されます。
難読の漢字,判別が難しい写真も存在しますが,直感で漢字,写真を判断することが重要です。文字であっても絵を見るような直感で。数をこなして慣れてください。

4人積み重ねクイズ
4人カード奪取よりも先に書きます。サバイバルバトルでも登場する関係です。
(1)自分の選択した正解の数が相手の選択肢数より上だと点数が入りますが,間違いを選んでしまうと0点になります。
基本は1.確実に正解な選択肢を選ぶ,2.間違った選択肢(怪しい選択肢)を選ばないというを心がけて。

(2)パーフェクト解答でボーナスが入ります。ここまで来ると,多分間違いでないだろうという選択肢を見極める必要が生じます。選択肢の作り方としては,以下のような傾向があります。(大学入試問題のそれと同じ傾向な気もしないことはない・・・)

1.正解と異なった情報が入っている
2.本来の正解のダジャレ
3.問題のお題となっている対照的な項目の正解の選択肢等

典型的な筋読み問題(C)SEGA
 〇 フロド・バギンズ ドラコ・マルフォイ ガンダルフ メリー バグログ ボロミア
 × ハーマイオニー ハグリッド シリウス・ブラック ダンブルドア

例としてこの問題を紹介します。この問題の誤答に注目すると,全てハリポタのキャラクターとなっています。

※ 写植の関係上,文字を見誤ることがないように注意。
※ これも結局回収乙です

(ここまでは特番サバイバルバトルでも登場するので,毎月登場するものと思ってください)

4人カード奪取クイズ
(1)多答系クイズで出てくるパネルが次々に登場し,正解と思われるパネルが出たら早押しボタンを押します。
1位のボーナスはあるものの,慌てて解答する必要はありません。正解だとわかる選択肢が登場した場合は解答する,わからない場合は押さないことを徹底ください。

(2)ここでは戦略的なコツを。
※ 相手のプレイヤーの解答に釣られるように解答する戦法も存在します。
 (相手が誤答を引いたなら一緒に釣られることになるので自己責任で行なってください)
※ 上記のつられ押しを嫌い,回答受付時間切れギリギリに解答を行うのも作戦の一つです

あまのじゃくクイズ
(1)多答系の選択肢から,自分が正解だと思う選択肢を選び回答します。もし回答が他人とかぶらなかったらボーナスが発生する形式です。まずは,正解を探し出し,それからどの解答で解答するか考えてください。(選択肢のクセは積み重ねにも記載されています)

(2)ボーナスは魅力ですが,間違えたら元も子もないので,欲張らないように。
 自信があるならマイナーな選択肢を選ぶのが戦略なのですが,それでも正解しないことが少なくないので成功してラッキーと考えるのが精神衛生上よろしいと思います。

サバイバルクイズ
(1)2人対戦の多答フィニッシュクイズの変形と考えていただければわかりやすいと思います。
 ここでは1問につき4個の正解と4個の誤答が存在します。正解の残数によって判断を考えてください。
 あまのじゃく同様に,正解の選択肢,間違いの選択肢,どちらか判断に困る選択肢を,状況に応じて仕分けてください。

(2)解答権が回るごとに解答する機会が登場しますが,間違えたら,減点+解答権終了になり,傷口を広げることになるので慎重な立ち回りを。

※ Live!から文章問題も追加されましたが,基本的な戦略は変わりません
※ 先手を取った場合は,先に簡単な正解を押さえ,相手にプレッシャーを与えるのも作戦です
※ サバイバルボーナスは取れればラッキーと考えるのが精神衛生上よろしいと思います

うそつきダウトクイズ
(1)基本的には多答積み重ねと同じですが,誤答が混ざっていればボーナスが入ります。それと誤答が混ざっている相手にダウトをかければ,相手の点数の無効化+ボーナスが入ります。
選択肢の癖は積み重ねのそれと同じですが,まずは,正直に選択してダウトを狙うか,あえてウソをつきボーナスを狙うか腹を決めて選択肢を選んでください。

※ ダウトボーナスについては,気付かず自然と混ざっていることが多く,それで取れることが多いです w
※ 紛らわしい選択肢も混ざっているので,あえてそれを取り入れボーナス狙いも作戦ですが,ダウトが集中する危険と紙一重
※ 無意味なダウトを集中させるのはマナー違反です
※ GPが減少しないそうなので,GP稼ぎ的にはありがたい存在だそうです
※ 正直言うとライセンス試験の時にはやりたくないです(´д`;)

爆弾押しつけクイズ
(1)択一問題(形式が変更する場合もある)を解答していき,正解すると正解人数によって爆弾が右に移動します。爆弾を引くとそのプレーヤーはスコアが半減します。
アドバイスがあると言えば,爆弾の位置と問題の難易度からどれだけ動くかを推測して,解答をするかパスをするか判断してください。

(2)初めの1・2問で対戦相手の回答のクセが見破れる場合があります。〇人が正解したら△回爆弾が動くと予想しながら,慎重な選択を。

※ これも理不尽な負けが多く,ライセンス試験の時にはやりたくないです(´д`;)

速答プレッシャークイズ
(1)択一問題を解答していき,1番に正解するとチャンスカードが手に入り,その時に3位以内に入るとボーナスが獲得できます。ただし,4位になったり,誤答をしたりすると減点ペナルティが入ります。
 解答するときは,画面に指(タッチペン)をギリギリに近づけて,問題文が出たらすぐ動かせるよう配置を作っておいてください。
 問題文を読んでから選択肢を見ていたらどうしても遅れますので,予め選択肢を見てから問題文を予測し,問題分で確認するよう癖をつけてください。

選択肢だけで判断可能問題(C)KCE
同じ問題があったのでこの例で説明します。選択肢を先に見れば初めの数文字で判断しやすくなります。選択肢だけで判断できる問題も結構多いです。

(2)カードを取れば,意地にでも3位以内に入らなければ痛い目にあいます。
 そのため,自信がないジャンルが次にあるなら,あえて1位を取らないで過ごす。この判断も重要です。

※ ボーナスが無くても6問全問正解すると30ptとなるので,これで1位になっていることもあります w

山分けクイズ
(1)択一問題を解答していくクイズです。その問題を正解した人数によって獲得スコアが変わります。
これだけでは点数差が生じないので,1回だけ使えるチャンスカード(スーパーひとしくんと言われているそうです)を使って正解すると点数が倍になりますが,誤答すると点数が半減します。
もちろん誤答すると1回休みになります。わからない問題についてはパスボタンが存在します。

(2)攻略法は,どのタイミングでカードを使うのかに尽きます。みんなが解答しそうもないタイミングで使うのが一番ですが,ペナルティを受けているプレイヤーの人数が2人,3人の時は絶好のチャンスといえます。

※ もっともその時はグロ問がくるので,チャンスを活かせないことが多いです。

漢字メドレークイズ
(1)今までのクイズとは異質な形式になっています。QMAをプレーしている方なら,エフェクトクイズとパネルクイズを組み合わせたものと判断していただければわかりやすいと思います。
 誤答すると若干のペナルティが発生するため,わからない,迷っている場合は,パスして次の問題にチャレンジすることも判断材料になります。

(2)難読漢字が多く,回収が第一という形式ですが,コツも存在します。
 文字パネルの文字候補とヒントで読み方が判断できる場合があるので,あきらめないでチャレンジしてください。

4人チキンレース
現在のところ復活していないので,詳細は割愛します。
基本的には,自信がなければ小さめの数値で回答をしてペナルティを避ける(初期の頃はつられ押しができたのですが,できないように仕様が変わりました)のが有効戦法です。もちろん正確な数値が分かるなら,ビンゴボーナスを。
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テーマ:Answer×Answer - ジャンル:ゲーム

この記事に対するコメント

どこがアドバイスなのか分かりません。
あらすじと心構えを書かれてもさっぱり役に立ちませんよ。

テクニカルの漢文だったら、最初5~6文字で何の分野か、次の5~6文字で何を聞かれてるかの見極めと、最初5~6文字で押す押さないを直感で判断する。
積み重ねだったら、消去法も駆使しながらとか、
速答プレッシャーだったら、出題ジャンルを脳裏にしっかり刻み込んでから臨み、指の位置(1本指or両手使い)をホームポジション(的なところ)に置いて、選択肢を見て瞬殺。選択肢からは絞りきれないようなら問題文を見るとか、いろいろ攻略法はあるかと思いますが。
【2011/07/03 22:37】 URL | 名無し #- [ 編集]

うまく伝えるのは難しいですね。
このアドバイスは、まだ見直しが必要と思います。
けど、もう少し待ってください。
【2011/07/04 12:30】 URL | ハガキ #- [ 編集]


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北陸に移住し何年もたちました。H27.3に開業となる北陸新幹線に間に合わせようと、いろんなところで再開発が進んでいるようです。家関係の値段も上がった。
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